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お~

東京も今日は雪ですね~。
意外と本気で降ってます。
さすがに今日は、遅番で帰りが9時くらいになるので、電車で出勤しようかな?。
早番だったら交通機関が無いからバイクで行くしかないけど、
それでもバスと電車の乗り継ぎは面倒くさい。

タイヤはまだまだ思案中。
でも履ける選択肢も少ないのがつまらない。
この辺は昔から言われるリア18インチ化すれば、選択肢も増えるけど、
それはそれで違う方向だし。

っまのんびり生きましょ。
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by jyai883 | 2012-02-29 09:08

北風ピープー

ここのところガラリと寒さの質が変わった東京地方。
春の予感さえ感じさせていましたが、今日はまた冬に逆戻りで、寒い一日でした。

最近はちょっとスポーツスターのタイヤで考慮中。
CRJのタイヤが12000kmでそろそろ交換次期なのですが、次は何をつけようか
迷っています。

何も考えず、次もエイボン ロードランナーを履いてしまえば何も考えないのですが、
さすがに20年以上同じタイヤを履いているとそろそろ飽きてくる(笑。
ところが、このところ各メーカーのタイヤを見ているのですが、まず履けるサイズが限定的。
まあこの辺は、今に始まったことじゃないので、大丈夫なのですが、
二輪の人気がなくなってきているせいなのか、以前あったバリエーションがものすごく減ってる。
これがまた面白くない。

オイラは現在、エイボンロードランナーAM20、AM21のチューブレスのセットに、チューブを入れて
履かせています。
現在だとタイヤだけで、3万を越えてしまい、コレにチューブも入れると4万くらい。
+工賃って感じです。
安いものなら2セット分でしょうか。

かといってタイヤのパターンをみると、おんぼろバイクには似合わないような斬新なものが多く、
ちょっと腰が引けます(笑。
だからと言ってある程度の性能は欲しいところなので、パターンでタイヤを買いたくない。
久々のタイヤでは、CLにTT100とTT100GPを履いていますが、これでこれは悪くないのですが、
重量差が50kg以上あるので、まったく同じとは行かないでしょう。
仮に履いても、リアタイヤが16インチではサイズが無い。

純正のダンロップD401は対象外として、ブリヂストンだとBT、ダンロップだとK300。
IRCのファイヤーパターンは対象外。

唯オイラはフロントに縦溝が無いと(スーパーカブか 笑)どうも不安な人なのです。

さてさて何を履かせよう。

いっそメッツラーのレーザーテックでも履かせてみようかな?。
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by jyai883 | 2012-02-27 20:47

やっぱりな~

今日上げたカブの記事。
他のカブの動画も見ていました。

・・・FUNBIKEと言う言葉がある。・・・楽しいバイク。

あの頃はどうだったろう?。
タイヤが二つあって、エンジンが動いて、走っていればご機嫌だった頃。

スピードとかスタイルとか、ましてやステイタスとかなんて考えないで、
ご機嫌に走っていた頃。

やっぱりコレだな。

スポーツスターは、間違うことなきファンバイクですね。

うちにはお気に入りのスタイル、お気に入りの走りをするバイクが3台もある。

これだな。

メンテしよう(笑。
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by jyai883 | 2012-02-23 21:49

やっぱり

これか?、世界最強!




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by jyai883 | 2012-02-23 08:30

おっと

気づけば4日ほど更新してませんでした。

そういえば昔と行っても90年代後半、1200Cが登場したときに、ビッグタンクを積むと言って、
画像まで公開されたことがありましたね~。
今ではラバーマウントのCやLはビッグタンクをつけていますが、当時は見送られたことが
ありますね。

経緯はわかりませんが、スモールピーナッツがなくなって、全て3・5Gタンクに変わったばかりで、
それまでのスポーツスターのイメージを、大きく変えることを避けたのかもしれません。

過去のショベルでも、XLSはFXEのゴキブリタンクをつけたり、FXRの1メータータンクを
乗せていたことがありますから、やはりロングディスタンスを意識したものもありましたね。
2・25のスモールピーナッツにも3.25(12・5L)のオプションタンクがずっとありましたし、
実際カッコはいいけど、実用的にはピーナッツは100kmほどで給油を要求されますから、
高速走行が多かった頃は、オイラもその3.25タンクをつけていました。

もっとも883ではそれほど燃費も悪化せず、実際に高速走行しても2SAくらいで給油してましたから、
さして不便も無かったし、何よりある日ふっとバイクを眺めたときに、「このタンクは違う!」と思って、
オリジナルのピーナッツに戻してしまいましたから、やはりスポーツスターには、
このタンクなんでしょうね、オイラ的には。

今はCRJのXLCRタンクは、10Lほど入りますから、実際の走行には大きなアドバンスになっています。
まあ100km走行後も、キョロキョロしなくなったのが一番の違いでしょう(笑。
今でもガレージにはスモールピーナッツタンクが置いてありますが、単体になったタンクは、
つけているときより、より小さく見えます。
まあ何かあったら(あったら困るのですが 笑)、予備として置いていますが、今のまま小さいタンクを
つけてもそれはそれで、良い感じかもしれませんね。

あげてしまいましたが、奥様の青い13Lタンクも、見慣れればそれなりにふつうに見えてしまいますが、
ある日見つけたワークスXRがつけていた、同じデザインのタンクの方が、取り付け位置などで
すごくカッコ良くバランスされていたのを見て、なんでカンパニーは市販車でやらなかったんだろうと
思いましたね。
深めに飲み込んだ13Lタンクとトラッカーシートにレーシングデカールはすごくカッコ良く、
どうせRを出すなら、コレで良いのに思ったくらいです。

今のタンクは同様ですが、何かよりハイマウントになって違和感がありましたが、
48や72がリリースされ、ピーナッツタンクが戻ってきてから、
また懐かしいスポーツスタースタイルが戻ってきた感じがあって、少しうれしく思っていますが、
もっともデザインだけで相変わらずカスタムスタイルが主流なので、また名実ともに「スポーツ野郎」が、
戻ってくるの日はあるのでしょうか?。


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by jyai883 | 2012-02-21 21:07

天気よくないし

気分も晴れないし。

っでなつかしの‘85BOTT。
トップは#8ご存知ルシファーズハンマーのジーンチャーチ。
対するはマルコ ルッキネリ。
#155はXRTTの今は亡きロジャーレイマン。

ドカとハーレーのサイドバイサイド


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by jyai883 | 2012-02-16 14:30

あれからもうすぐ1年

東日本大震災が発災してもうすぐ1年が来ようとしています。
あの時、あの瞬間、つい昨日のようでもあり、遠い過去のようでもあり、不思議な感覚を持ちながら、
「いつか・・・また・・・」の思いの中で、過ぎたようにも思います。
悪いことばかりだったことのように思える出来事でしたが、あの瞬間の後に訪れた思いの中には、
大きな光も見えたように思います。

最初の動画はニューヨークで撮られた募金賛同の動画ですが、強い思いを感じます。
アメリカのみならず、世界が日本のために手を差し伸べ、祈り、支えようとしてくれた事実を
端的にあらわしていると思います。
利害や権益に捉われず、世界が常にこうあらねばならないモデルが、世界レベルで示された
時間だったような気がします。



そして日本人はどうあったか?・・・。
この動画は何回も削除されながら、いまだにユーチューブ上にアップされ続けています。
この動画の冒頭には、発災直後の映像があり、被災者の方にはフラッシュバックの危険も
あるため、ご注意ください。
しかしここにはオイラは、日本人のあるべき姿があると思います。
自らの境遇より、受けた恩への感謝、自らを顧みる前に、他者を思いやる気持ち。
そして、悲しみより雄雄しく立ち上がる気持ち。
日本もまた、自らのあり方を明確に感じたのではないでしょうか。
オイラはそんな日本人を誇りに思います。



あの日が不幸の始まりではなく、新しい希望への痛みであったと、遠い未来に伝わるように、
オイラ達は一生懸命生きなければいけないと感じています。
自らの中にある日本を誇りと思いながら。
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by jyai883 | 2012-02-16 09:27

燃料コック

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この画像は以前友人のお店に行ったときに、撮ってもらった画像ですので、ドラッグバーが
低いままですが、オイラのCRJのタンクは、燃料コックが左サイド前部にあります。

タイプ3を作ってもらうとき、コックの位置はいろいろ悩みました。
4速スポーツのピーナッツタンクは、コックが右側中央に左出しで存在します。
同じ位置にコックを持ってこようとすると、思い切り下げられたタイプ3のCRタンクでは、
キャブにどっ突いて、コックが付けられません。

同じコックの向きだと、本物のXLCRでは、そのままタンク前部に移動し、車体右側にあります。
もっともオリジナルタンクでは、ここに1段落とし込みが設けられコックが装着されますが、
燃料が少なくなった場合、サイドスタンドでは燃料が左により、供給できなくなる懸念がありました。

そこで考えたのは、現在の位置車体左側、前部の位置です。
ここだとうまい具合にヘッドカバーも逃げるし、車体を傾けても燃料がよりやすい。
エキゾーストパイプも通らないので、都合がよろしい。
もっともこの位置は、オプションの12・5Lタンクがやっていたのでまねしたまでですが、
以前持っていたファットボーイもこの位置で、分割のビッグツインタンクも飲み込みが深かったので
この位置だったと思います。

幸い手元にファットボーイ用の右出しの予備コックがありましたから、交換はすんなり行きました。
最もすんなり行かなかったのオイラのほうで、最初の頃は右側でコックを探していましたが・・・(笑。

最初は後期の5速の位置にコックが来る予定でしたが、4速スポーツは、エンジンのセンターブラケットは
穴がなく、イグニッションもあるので、後期のストレートコックは、装着不可能です。
(もっともブラケットを変えて、イグニッションを移動すればつきますが)

そう言えば、ビッグツインの3.5Gの分割タンクは、かなり下げてついていましたね。
ソフテイルのタンクが1ピースになったとき、大丈夫かとも思いましたが、まあフレーム変わっていたので、
その辺は考慮されているのでしょう。
オイラのファッツは、左コックで、ベントキャップは右のタンク。
左右はバイパスパイプによって前部で燃料が行き来するようになっていました。
左タンクのキャップは、ベントの無いただのキャップで、ガスの入れ方を間違うと、
左のキャップからお漏らししましたね。

付いていればどこでも同じような燃料コックですが、オイラの場合はどこにつけようか
少しだけ考えました。
タンクを深く飲み込ませると、フレームに干渉する燃料キャップの内側のカップも問題になりますが、
メッシュネットの付いた純正コックの高さを、どこで飲ませるかも考えなければいけませんでしたね。
まあ中身外して、リザーブ位置で乗ってしまえば、どこでもいいんですけど、ガス欠を考えると
恐ろしい。

後期は負圧コックですから、バキュームホースの取り回しも考えなければいけないし、
今のインジェクションですと、燃料ポンプの飲み込みも考えなければいけないので、おいそれと
タンクを作るのは難しくなっていると思います。
そういえばダークホースさんがラバー用のCRタイプ5のインナータンクを作るとき、
タンク底部をかなり切った貼ったしていた記憶があります。

今はコックなってなくなってしまいましたが、キャブ車に乗ってる限りは、考える問題です。
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by jyai883 | 2012-02-14 14:55

いや~

休みのたびに、天気が悪くて寒いですね~。
こんな日は無理に走っても、寒いばかりで、体がガチガチで、楽しくないのでおうちでゴロゴロです(笑。

こんなときにまたハーレー盗難のうわさが聞こえてきました。

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やられたのはパンヘッドチョッパーの方。
アドレスを載せるので、お気づきの方はご連絡ください。

これは東京近郊での傾向ですが、盗難が始まると、環状道路に沿って起こりやすいことが、
以前から知られています。
環七、環八、16号線など、一本道で多くの地域をまたぐことになり、警察の管轄範囲も、
複数になることから、捜査も一本化されずに、広域にまたがるのが特徴です。

特にこの時期、寒くて乗る機会が減り、野外駐車場などに置かれている車体は、確認しやすく、
狙われやすくなるのでしょう。

今回の持ち主は、鉄骨の柱にくくりつけていたものの、柱ごと切断されましたから、
器物損壊事件にもなり、騒ぎが大きくなったほうが、警察も動いてくれるので、そちらの届出も
したほうが良いでしょうね。
まあ1度狙われれば、プロが相手ではまずどうやっても持っていかれるだろうとは思いますが、
なるべく時間が掛かるようにしておけば、嫌がって少しでも抵抗することになるでしょう。

以前友人がやられたときは、手前にハイエースが置いてあっても、バイクが数台停めてあっても一番奥から
もって行かれたりしたので、まずは単純に出せないようにするのが寛容かと思いますが、
もっとも今回のように、柱ごとってのはあまり聞きませんから、凶悪化しているの事実でしょう。
こうなれば、盗難以上の犯罪になりますから、この辺も視野に入れて対処が必要になってくるんで
しょうね。

以前から盗難程度では、警察も重い腰を上げてくれなかったりしますが、凶悪になればやらざるを
得ないでしょうから、今後の展開と、早い解決をお祈りします。
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by jyai883 | 2012-02-14 09:57

お~これ

昨日の書き込みで、KAZ君に教えてもらったサイトです。
コレが中々面白い。
まずは画像。

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ベースは今は無きビューエルのOHVですが、コレが中々カッコイイ。
なんか‘96に発表されたS1ライトニング以来の衝撃です。

吸気はサイドドラフトに、排気は例のデバイスがついたままですが、
メインバックボーンをオリジナルに交換することで、カッコイイXRに仕上げています。
本当だったらベースエンジンを持っていたカンパニーが、XR1200でやらなきゃならなかったんじゃね?って
思ってしまうほど。

メインバックボーンを換えるだけで、あっさりこうなってしまうのが驚きです。

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ひどくシンプルですが、ちゃんとフローティングされてるし(フレームが? 笑)、何より
サイドドラフトと、このフレームのお陰で、エリックおじさんのバイクがふつうに見える。

このHPのギャラリーに行くと、いろんなパターンのデザインも見られますね。

オイラXR1200がこうだったらかなり欲しかったかもしれない(笑。
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by jyai883 | 2012-02-10 21:01